2008年もTeens Clubはおいしく楽しく始まりました!
1月26日(土)本郷教会に集まった3人のスタッフは、時間になっても誰も来ないことに、ほんの少しの焦りを感じながら、準備をすませ、参加者が与えられるようお祈りをして、餃子つくりを開始しました。

出来上がった皮を食べようとするスタッフ。
強力粉とお湯だけで、皮を作ります。

すると一人のTeensが!Teenと呼ぶべきでしょうか。
とにかく、きてくれたのですありがとう!
さて、丸めた生地を麺棒でのばして餃子の皮を作ります。


餃子のタネをつくります。
今回は「七草」ならぬ「七具さ!」餃子。
七具は、ひき肉(合挽)、ネギ、ニラ、チーズ、ベーコン、白菜、そして春の七草代表で大根。


餃子風呂。

できた!
これ以上は食べられないほどの水餃子です。
少し薄味だったけれど、おいしかった!
食事の後は、「世界がもし100人の村だったーたべもの編ー」から、世界と私の食べ物の現実を知らされ、聖書から分かち合うことを起こすイエスさまの働きを学びました。
少人数だったけれど、なかなか密度の濃い会となりました。
1月26日(土)本郷教会に集まった3人のスタッフは、時間になっても誰も来ないことに、ほんの少しの焦りを感じながら、準備をすませ、参加者が与えられるようお祈りをして、餃子つくりを開始しました。

出来上がった皮を食べようとするスタッフ。
強力粉とお湯だけで、皮を作ります。

すると一人のTeensが!Teenと呼ぶべきでしょうか。
とにかく、きてくれたのですありがとう!
さて、丸めた生地を麺棒でのばして餃子の皮を作ります。


餃子のタネをつくります。
今回は「七草」ならぬ「七具さ!」餃子。
七具は、ひき肉(合挽)、ネギ、ニラ、チーズ、ベーコン、白菜、そして春の七草代表で大根。


餃子風呂。

できた!
これ以上は食べられないほどの水餃子です。
少し薄味だったけれど、おいしかった!
食事の後は、「世界がもし100人の村だったーたべもの編ー」から、世界と私の食べ物の現実を知らされ、聖書から分かち合うことを起こすイエスさまの働きを学びました。
少人数だったけれど、なかなか密度の濃い会となりました。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
と、言うわけで、松の内も終わってしまいましたが
今年もはりきって参りましょう、みなさん!
まずは、昨年みなさんの教会のクリスマスの報告を募集したところ、
大岡山教会が早速写真つきでお返事くださいました。
ありがとうございます!
楽しい様子をごらんください。
開催日時:2007年12月22日
参加:子24人、大人5人(すべてスタッフ)
内容:礼拝、みんなで「ひいらぎ飾ろう」、ケーキをデコレーション
わかちあいエピソード
「ひいらぎ飾ろう」では、それぞれが鈴・タンバリン・トライアングルの中から好きな楽器を選び、曲に合わせてそれを鳴らしつつ歌いました。
ケーキのデコレーションは、4グループに分かれてやりましたが、低学年グループは低学年らしいケーキが、高学年のお姉さんたちは高学年のお姉さんらしいケーキが出来ました。
クリスマス会の最後には、CSから子供たちにプレゼントもあげました。確か今年はマグカップだった…ハズ。
ケーキをデコレーションする小学生。

顔が描かれたケーキー高学年の女の子たちの作品。

カラフルなケーキー二年生と四年生の男の子たちの作品。

今年もよろしくお願いします。
と、言うわけで、松の内も終わってしまいましたが
今年もはりきって参りましょう、みなさん!
まずは、昨年みなさんの教会のクリスマスの報告を募集したところ、
大岡山教会が早速写真つきでお返事くださいました。
ありがとうございます!
楽しい様子をごらんください。
開催日時:2007年12月22日
参加:子24人、大人5人(すべてスタッフ)
内容:礼拝、みんなで「ひいらぎ飾ろう」、ケーキをデコレーション
わかちあいエピソード
「ひいらぎ飾ろう」では、それぞれが鈴・タンバリン・トライアングルの中から好きな楽器を選び、曲に合わせてそれを鳴らしつつ歌いました。
ケーキのデコレーションは、4グループに分かれてやりましたが、低学年グループは低学年らしいケーキが、高学年のお姉さんたちは高学年のお姉さんらしいケーキが出来ました。
クリスマス会の最後には、CSから子供たちにプレゼントもあげました。確か今年はマグカップだった…ハズ。
ケーキをデコレーションする小学生。

顔が描かれたケーキー高学年の女の子たちの作品。

カラフルなケーキー二年生と四年生の男の子たちの作品。


先日行われた Teens Club & Campus Club の報告をスタッフのアキヒサさんが寄せてくださいました。写真とともに楽しかった様子をお伝えできればと思います。
「耳をすませば」とのテーマで、大学ボート部の方々のご協力でボートを漕ぐ楽しみを与えられ、温かな豚汁に舌鼓。礼拝では沢山の讃美歌を歌い、久しぶりのオデカケ企画はとても恵まれました。
以下、レポートです。ヤスイ

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アキヒサです。
11月17日(土)は埼玉県の戸田公園に行って、S大学の皆さんと一緒にボートに乗ってきました。
参加したのは、ボート部員が5名、ルーテル側が10名でした。
最初は「11月の寒い日にボートに乗るのはしんどそうだなぁ」と思っていたけど、いざ乗ってみるとメチャメチャ気持ちよかった!
オールを漕げば体が暖まるし、風は涼しいわで、最高の体験でした。
その後、参加者全員で礼拝をしました。
サトシくん(主将&Campus)が、メッセージで次のようなことを話してくれました。
「今日はじめてボートを漕いだ人たちは、ボートについて何も知らないがために、リーダーの指示に一生懸命耳を傾けたと思います。この姿は『理想的な信仰生活』に似ているのではないでしょうか? 私たちは長いこと教会に通っていると、つい「今日くらい礼拝に行かなくてもいいか」と思ってしまいがちです。しかし教会に行っている年数が長いからといって、『自分は信仰についてある程度知っているんだ』と慢心するのではなく、『自分は何も知らないんだ』と謙虚になり、神様の言葉に耳を傾けることが大切ではないでしょうか」
そういえば、イエス様もこう言ってますね。「はっきり言っておく。心を入れ替えて子どものようにならなければ、決して天の国に入ることはできない。自分を低くして、この子どものようになる人が、天の国でいちばん偉いのだ(マタイ福音書18:3)」と。
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